見学会について

ここでは、当社の御葬儀に際してお客様からお寄せいただくご相談・お問い合わせの中から、主なご質問についてご紹介いたします。

当社について

遺影写真について

参列者について

参列する際の香典について

お礼の品について

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当社について

Q1

いつでも御葬儀をお願いできますか?

A

できます。年中無休24時間受け付けていますので、いつでも、どこからでもご安心してお電話ください。

0120-939-151

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Q2

御葬儀の手順が分からないんですが・・・。

A

ご安心下さい。厚生労働省認定の葬祭ディレクターがていねいにご説明いたします。

また、当ホームページでは、北九州市の一般的な御葬儀の流れ、およびそれに付随する情報をご提供しております。事前にご一読ください。

→「北九州市の一般的な御葬儀の流れ」を読む

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Q3

お通夜はどれくらいの時間がかかりますか?

A

一般の参列者の方を招いた「通夜式」は約1時間で終わります。その後の「通夜」では親族の方が一晩中付き添います。

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Q4

費用はどのくらいかかりますか?

A

お気軽にご予算をお伝え下さい。ご予算に合わせたご提案をいたします。

お客様に少しでも分かりやすいよう細かく金額をご提示させていただき、オプション面も詳しくご説明いたします。

無理をさせることは決してありませんが、よいオプションの情報はご提供いたします。

費用面については、お客様の要望を素早く取り入れた「明朗明細」を特色としています。

→ お問い合わせ

→ 「じっくりご検討の方を読む」

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Q5

食事は頼めますか?

A

はい。夜食やお斉、精進上げの料理の手配などなんなりとご相談ください。しかし、時間帯によっては手配できない場合もございます。

→「通夜ぶるまいを読む」

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Q6

仮眠できるお部屋はありますか?

A

ご用意しております。お布団でいつでもお休みいただけます。

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Q7

斎場に泊まることはできますか?

A

控室で仮泊していただくことができます。また近隣のビジネスホテルなどのご案内もいたしておりますので、詳しくはお気軽にご相談ください。

→ お問い合わせ

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Q8

駐車場はありますか?

A

各斎場とも専用の駐車場を完備しております。

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Q9

互助会とはどういうものですか?

A

もしもの時に安心して対応するための、積み立てのようなものです。

全く同じ内容で御葬儀をされた場合、互助会に入っている方とそうでない方では費用が全然違います。

そのような時のために、今からご準備をされることをおすすめします。

 

→「互助会について」を読む

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Q10

事前に御葬儀の話をするのは抵抗を感じます・・・。

A

そうお感じになるのも無理はありません。

ただ、突然の事にはなかなか対応ができないものです。準備をしておくことで、故人を想う時間にゆとりができます。

→「事前打ち合せについて」を読む

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Q11

生前予約とは何ですか?

A

余命を告げられた場合など、ご自分もしくはご家族の御葬儀の相談をすることです。

→「生前予約について」を読む

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遺影写真について

Q12

遺影写真は、すぐ用意できるのでしょうか?

A

お亡くなりになられた時に当社へお電話いただければ、すぐにお迎えに上がり、お通夜に間に合うように額入りの写真をご準備させていただきます。あらかじめご準備されていた方が当日戸惑わなくて済みます。

 

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Q13

どんな写真がよいのでしょうか?

A

お顔の表情が良く、お顔が大きく写ってピントの良いお写真をお選びください。

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Q14

小さな写真からでも引き伸ばすことができますか?

A

集合写真等の一部からでも引き伸ばせます。ただピント、お写真の材質等で引き伸ばした時の状態が悪いお写真がありますので、3~4枚程度御用意されていた方が良いでしょう。

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Q15

背景や服装を変えることはできますか?

A

写真にどなたかと写っていても、また普段着でも礼服のように着せ替えなど出来ますので、お顔だけでも結構です。また背景を変えたり消すこともできます。服装や背景を気になさらずに表情の良いお写真をお選びください。

 

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Q16

御葬儀後も遺影を飾ることはできますか?

A

遺影は額入りにて喪家にお渡しいたしますので、後々までそのまま使用いただけます。忌明けまで後飾りの祭壇に遺骨と一緒に安置したり、故人を偲ぶため部屋に飾られる方も多いようです。

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参列者について

Q17

参列者の人数はどのように予想したらよいでしょうか?

A

故人、喪主、遺族について、それぞれの親戚、友人、仕事関係やご近所の方などを連絡簿を作りつつ人数をあたれば、おおよその人数がでます。

なお、夫婦や家族でお越しになる方や、地域の思いがけない方が来られることもありますので、少し余裕を持って予想しておくとよいでしょう。

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Q18

食事の用意は、どのようにしたらよいでしょうか?

A

通夜などの料理は、精進料理が本来の形でしたが、最近ではあまりこだわりません。人数を正確に予測することが難しい場合などには、寿司やオードブルなどにしてそれぞれ小皿にとって食べてもらうようにすればいいでしょう。

→「通夜ぶるまい」を読む

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参列する際の香典について

Q19

香典袋の表書きには何を書けばよいですか?

A

「御香典」がよいでしょう。全宗教のお葬式で用いられる表書きです。

ただし、浄土真宗本願寺派の場合のみ「御佛前」と書きます。また他の佛式であれば「御香奠」でもかまいません。

事前に確認できるなら注意しておくべきですが、宗派が不明の場合は「御霊前」で問題はありません。

→ じっくりご検討の方(宗派について)を読む

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Q20

お香典はいくらお包したらよいでしょうか?

A

一般に「つながりが強いほど高額」であると言われています。

例えば、親の場合は10万円、兄弟であれば5万円、その他の親類は1万円が目安と言われています。

会社関係では上司の場合は5千円~1万円、同僚や部下は5千円、取引先関係は1万円が目安と言われています。

友人や知人など身内ではない方の場合は3千円~1万円が目安だと言われています。

 

しかしこれはあくまで一般的な相場であり、故人や自分自身の社会的地位、年齢、地域、そして故人との関係の深さによって変わってきますので、臨機応変に対応しましょう。

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お礼の品について

q21

会葬礼品はどれくらい用意したらよいでしょうか?

A

お参りにきていただいた方には、喪主からのお礼の意を記した会葬礼状と返礼品をお渡しします。

最近は、香典返しもその場でお渡しする場合も増えてきています。

万一、足りなくなったら失礼にあたりますし、返礼品は返品が出来ますから、多めに用意しておくとよいでしょう。

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Q22

香典返しには、どのような品物を選んだらよいでしょうか?

A

タオル、お茶など、実用的な品物を使用されることが多いようです。明善社では香典返しの品物を豊富にご用意しております。

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互助会について