主人は私が一番好き


若くしてご主人を亡くされた喪主の奥様が、「お別れの時、お棺にご主人が好きなものを入れてあげて下さい」との担当者の言葉に、「主人は私が一番好きでした。私を入れてあげたい」と涙をこぼされました。

まわりのスタッフも思わずもらい泣きしました。

日時: 2009年03月12日|カテゴリ:思わずほろっとさせられた話